悲しすぎる
*1週間ほど実家に帰省していました。思わぬ出来事に、悲しむ暇も与えてもらえなかったが、こうやって時間が経つたびに悲しさが増してくる。とにかく、悲しすぎる。。
*多くの人から労いの言葉をいただき、多くの人に御礼にいい、多くの書類にサインをし、そして落ち込む家族にカツを入れる。そんな怒濤の1週間を終えて、再び東京へ。品川駅に着いた頃にはすっかり日が暮れていた。
*戻ってくるなり友人から飯の誘い。鮨を食おうと意気投合し、やっとの思いで見つけた目黒駅前のだるま鮨。新鮮なネタをたらふく食らう。心からうまいものを食えば、とにかく元気が出る。実家と東京を往復する日はもうしばらく続きそうだ。メンタルもフィジカルも今が踏ん張りどころ。







